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untitled world

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映画 『エブリバディー・ウォンツ・サム』あらすじ・感想・(ネタバレ あり)

動画 映画 日常
 
 
 

 

 
最近やっと寒くなってきまして、冷え性の僕には辛い季節です。
 
 
 
 
 
 
そんな今回は映画
エブリバディウォンツサム 世界は僕らの手の中に  
について書いて行きたいと思います。
 
 

バックグランド

 
 
 
 
映画 6歳の僕が大人になるまで boyhood (2014) の監督リチャードリンクレイターが手掛ける最新作になります。
 
 
 
 
6歳の僕が大人になるまで  では6歳の主人公にフォーカスを当てて2002年から2013年までの11年間に断続的に主人公のメイソンジュニアを撮影し、成長する姿撮り続けていました。
 
 
 
 

あらすじ

 
 
 
 
 
 
エブリバディウォンツサム  everybody wants some. (2015) のあらすじ
 
 
 

6才のボクが、大人になるまで。』で話題をさらったリチャード・リンクレイターが、監督と脚本を務めた青春ドラマ。野球推薦で大学に入学した主人公がこれからの数年を共にすることになる仲間たちと出会い、授業開始直前に過ごす濃密な時間を映す。出演は、ブレイク・ジェナー、ゾーイ・ドゥイッチ、グレン・パウエルら。主人公たちの青春が共感を呼ぶ。

1980年夏、ジェイク(ブレイク・ジェナー)は、野球の推薦入学生として大学に通うことになる。本格的に授業がスタートする前の数日間、彼は新しく知り合ったチームメイトたちと共にどんちゃん騒ぎを始める。話題は野球や女子たちのこと、好みの曲や下品なジョークまでといろいろで……。

 

 


 

 
 
 
 
 

感想

 
 
 
 
本作では野球と女と酒にしか目がない大学生活を面白おかしく時に真面目に描いていました。僕も高校、大学と部活をやってきた身としては懐かしい気持ちを感じるとともに、もうあの時のように何かに一生懸命になることはないのかなと悲しく思ったりもします。
 
 
 
 
 
 
そんな主人公のジェイクは真面目で面白く野球推薦しかもイケメンという理想のような男ですね。
僕は野球があまり好きではry
 
 
 
 
しかしボーイフットを作った監督だけあって、セリフがいちいちかっこいいシーンがあって好きでした。
 
 
 
 
 
ああいった映画にはよく名言といいますか、自分にすごく響く言葉というのが潜んでおりもしこのエブリバディウォンツサムをDVDでみる方がいたらでひセリフに注目してみてほしいと思います。
 
 
 
 
 
 
 

おまけ

 
 
 
 
 
 
リンクレイター監督だけの作品で有名なビフォアサンライズ before sunrise. 異国の地で出会った男女がただただ話をして別れを告げるといういっぺん変わった映画なのですが僕は大好きで何度も見てしまいます。
そんなビフォアサンライズ  もし時間があれば是非みてみてください!
 
 
 
 
 
 
 

おわり

 

 
 
 
 

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おわり